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雑記 [事務、その他]

初めて学生割引を使った。映画を見るのに。
ちょっと緊張しながら学生証を出したけど
ちらっと見ただけで完了。問題なし。

勉強? してない。
メディアスクは見とかないといけないのだろうけど。

考えてみたら今年、思っていたよりも本が読めてない。
例年よりは多いと思うが100冊に到達しなかったものな。

大量に本を読むのが文学科日本文学たぶんそうです。

結局何になるんだろう。
何も役に立たないことをしようと文学なんて勉強始めたのではなかったか。
でもこんなに中途半端では無意味にすら到達しない。
何がしたかったんだろうな。
分からないけど、卒業という目標が与えられているだけで、
目印にはなる。当面やることが見つかる。
でもそれはそれとして、どこにつなげようとしているのか
しっかりと見通さないといけない。
スピリチュアルに天啓を得られるわけでもなかろう。
一年の計、十年の計、とね。




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卒論第1次指導用紙の入手 [卒論]

第1次指導用紙が送付されてきた。
A3裏表の説明プリントと、B4の指導用紙が2枚。
指導用紙は「A・報告書」と「B・指導書」の2つ。
「A・報告書」は、表に学生の基本情報と修得単位とかを書き、
裏にテーマについて書く。
「B・指導書」は表のみで、指導教員名、指導教員コメント、どっちのテーマか、など。

流れとしては、
2月20日の16:00までに指導用紙を提出。(簡易書留での提出を推奨)
5月中旬に「B・指導書」が返送される。
夏季スクーリング中に第2次指導(法政通信6月号を見て申込)。
秋くらいに卒論提出の手続き??
という感じ。

日本文学科の場合は、第3次指導はなし。テーマも2つ出せなかったら1つでいいらしい。


それで問題の「A・報告書」裏に書くのは、
第一希望の"題目(20字程度)"と"内容・目的・方法(200字以上)"。
第二希望も第一と同じもの。
"動機・手順および使用する資料・史料・参考文献・利用図書館・機関名(150字程度)"
となっている。

論題については、任意の設定が可能だが学科の専門教育と関連していること。
安易に設定するのではなく学問的興味を持って一年以上継続できるものを選ぶこと。
それから、
[内容]どのような内容をどういう流れで研究・記述し、[目的]何を明らかにするのか、
[方法]その際どのような研究・調査方法を採るのか、のそれぞれについて具体的に。

字数は少ないといえば少ないけど、ここで頭を絞って考えておかないと
あとあとろくなものが出来上がらないのは確実だ。
もうほとんど論文の全貌を見通すくらいのところまでいくのが望ましい、
のだろうけど無理だろうな。
用紙が届いてからですらまったく考えようともしていないもの。

卒論なあ。完成したら満足感があるかな。それだけを期待してやってみるか。




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卒論第1次指導用紙請求 [卒論]

現代のレポートが返ってきた。
すき間から再提出に丸がついてるのが見えて、
webだと合格になっていたのに、と心拍数が上がったが
それは添付していた前回のレポだった。
今回の分はちゃんと合格。講評も悪くなくて、ほめ上手だなあと思った。

それから、卒論第1次指導の用紙を請求した。
冬スクのときに窓口に行ったら貰えそうだけど、早めにフォーマット
確認しておいた方がいいかなと思って。
必要な単位は60以上。
編入でたぶん42単位が認められているので、すでに取得済みの26単位と
合わせて条件は満たしている。
卒論か。入学前から予想はしていたけど、予想通りに何も思いついてない
ままにこのときを迎えてしまった。2月末くらいまでに考えられるだろうか。
といっても先延ばしにすると1年後になってしまうし、1年後なら
やりたいことが明確というわけでもないだろうし。
ファミレスでメニューを選ぶみたいな気持ちで決めればいいんだよな。
ただし創作メニューというべきかもしれないけれども。




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